2020年05月06日

ホームセンターに頼らないキッチンガーデン作り

IMG_7970wooden_kitchen_garden.JPG

コロナによる外出自粛で、家で過ごす時間が増えた結果

 庭いじりを楽しめるようになったり、
 野菜を育てることへの関心が高まったり、

している人も多いんじゃないでしょうか。


ガーデニングを始めようと思ったら、花壇を畑にしようと思ったら、
とりあえずホームセンターに向かう人が多いかと思うのですが・・・

ホームセンター商材はどうしても
プラスチック製品やケミカルなものが多く揃っていて
自然に添った暮らしを目指す人には合わないラインナップ。


ということで、自然派の人、脱プラを目指す人におすすめしたい
“ 自然に還るもの ” で作ったキッチンガーデンをご紹介します。

※追記※
 枝なんて手に入らない、、、という方は、お近くの
 造園業、植木屋、庭師さんなどに剪定枝を分けていただけないか相談してみたり、
 剪定の現場を見かけたら声をかけてみるなどすると、
 案外たくさん手に入りますので、お試しください^^

IMG_7968wooden_kitchen_garden.JPG

二年前の春、千葉の「パーマカルチャーと平和道場」に
研修生として暮らしはじめたころ。

当時は生活インフラの整備がまだまだで、
畑は各自がやりたかったら自分でどうぞっていう状態だったので
まず夫が、私のために小さな畑を作ってくれました。

IMG_7969wooden_kitchen_garden.JPG
カットした木材を花壇のように並べてくれています。

ただ、駐車場のすぐ脇だったこともあって、
人が大勢集まる時に、畑と気づかれずに踏まれてしまうことが何度もありました(涙)。

低いから目につきにくいのもあるでしょうし、
自然農だと雑草も生えているので「踏んでいい」と思われてしまうのです。


そこでバージョンアップさせるべく
今度は私が、女手ひとつ(乳幼児育てながら)で作ったのがこちら。

IMG_7971wooden_kitchen_garden.JPG

視覚に訴える高さが必要だと痛感していたので
とにかく物理的な高さを実現しました。

そのへんの剪定枝をかき集め、組み合わせて積み上げ、
枝の隙間も石や小枝で埋めてから、土を入れます。

一輪車にシャベルでガンガン土を入れて、どりゃああ!と運ぶこと数回。
体も動かせてストレス発散、スポーツ気分で楽しかったなぁ。

研修期間は3ヶ月だったので、種まきではなく
苗を直売所で買ってきて、片っ端から植えました。

IMG_7970wooden_kitchen_garden.JPG
(竹は車の切り返し用の目印に。思えばギリギリな場所に作ってごめんなさいでした)


知らない人が急に訪れることも多く、
まるでこの畑がパーマカルチャーかのように写真を撮っていく人も多数・・・

「ごめんなさい、ただの主婦のキッチンガーデンです(汗)!」

と卑屈に感じていたのだけど、今こうやって写真で振り返ると
自然物だけで作ってあるし、雑草と共存しているし、結構良かったかもしれません。

こちらは朽ちた玉切り材をゴロンゴロン蹴り転がしてきて作ったもの。
IMG_7966wooden_kitchen_garden.JPG
(今はもうなくなっているかな・・・)

一般的には、

 畑は土がむき出しになっている場所、
 草があれば踏んでいい場所。

 明確に色のついた農業資材があれば畑とわかるけど、
 麻紐や藁縄、笹の枝や棒きれは色が自然と同化していて判別できない。


だから自然の素材で自然農をやっていると、
近所の年配の方や散歩の知らない方が
空き地だと思って踏み歩いてしまうことが結構ありました。


つくば時代よりも不特定多数の人が訪れる道場で暮らしたことで、
「自然に還る素材で作る」ことは維持しつつ、
「他の人にもわかるように作る」試行錯誤ができたのは、いい経験でした。

IMG_8134A_doronko.JPG

キッチンガーデンの余談。

この畑たちは、別名「miyaガーデン」、
もしくは「うんこガーデン」と呼んでいました。

IMG_6666A_kakurenbo.JPG

小松家の自家消費を原則として、
当時1才だった長男の野グソを土に還していき
見事な収穫を得ておりました^^;

IMG_6669A_marumie.JPG

埋めるにあたっては、糞土師:伊沢さんの提唱する
埋める、目印をつける、を基本として
さらに作物との適正な距離をあけて埋めていきました。

無闇な決め付け(不潔!危ない!)でも、過信(絶対安全!)でもなく、
つくば時代に畑に野グソのお返し&掘り起こし実験をしていたこと、
作付けの実験を積み重ねてきたことが、とても役に立ったと思います。

IMG_5963ishumi_Dojo.JPG

あれから2年。

どうして1歳児まで連れて、こんな過酷な暮らしを、、、
と悔やみながら過ごしていた、道場研修生時代。

そろそろ少しずつ、穏やかに振り返ることができそうです。

IMG_5965isumi.JPG

火起こしや煮炊き、泥汚れに野グソ、おしめ洗いなど、子育てにばかり翻弄されて
同期研修生のみんなとあまり関わってこれなかったのも心残りだったけど、
すでにそれぞれが旅立って、別々の人生だもんね。

IMG_5962ishumi.JPG

雑草屋の綿毛は、千葉のいすみから、茨城の大子へ、ふわふわり。
ゆっくり根付いて、花を咲かせましょうかね。


「小さな変革」関連記事:
 おうちで楽しみながら暮らしの転換、お子さんの自学にも、いかがでしょう♪
箱ティッシュをやめた結果 油汚れに新聞紙を カタログの山に挑む 不要な郵便物を断わる 赤ちゃん服から肌着を作る ほうきでお掃除 ちいさな手帳を作る



* * * お知らせ * * *

コロナにかかってもかからなくても、
やっぱりちょっとした風邪症状からきちんと家で手当てできれば一番いいですね。

自然療法は穏やかな印象ですが、こと「肺炎」に関しては
西洋医学よりも積極的に治しにかかるので、家で早く治すに越したことはないはず。

何度もご紹介しておりますが、気管支炎や肺炎のお手当てについての記事です。
うちはこのご時勢なんで、「里芋粉」を買い足しました!
⇒ 気管支炎を自然療法で治す

あと、ドキッとしちゃう症状のあれこれに。
病院にかかるのも慎重になるからこそ、自然療法を知っておくと安心です。
⇒ 咳のお薬&煎じ方の基本
⇒ 喘息(ぜんそく)の治し方
⇒ 子どもの急な発熱は



* * * まかない日記 * * *

実家の母が冬に文旦を送ってくれるので
冬の終わりから春のはじめ頃は、こんな献立が多かったです。
IMG_7837pancake.JPG
甘いものはそんなにおやつにあげていないので
果物をいただいたときは献立の中に組み込んで、楽しく無理なく。

作る側も、おかず代わりの一品になってありがたいです。
ごちそうさまでした^^
posted by miya at 13:28| Comment(0) | 暮らしの工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月27日

ギシギシを食べる

IMG_8724gishigishi_get.JPG

いつも家の周り、畑や原っぱに生えている「ギシギシ」。

IMG_8434gishigishi.JPG

飼いヤギのエサにちょうどよく、
物陰や木立の脇なら冬でもそれなりに茂っているので重宝していましたが

食べられる野草の本や図鑑を見ていたら、
なんとギシギシが載っているじゃありませんか!!

tanoshiku_oishiku_zassou_cooking.jpg
楽しくおいしく雑草クッキング

小崎順子(著)

女性が書いた本はやっぱりレシピがわかりやすくていいですね。
野草図鑑などでは山野草は天ぷら・おひたしが殆どなので
アレンジレシピが多くなるよう、色んな野草本を借りて読んでいます。


本を参考に、さっそくギシギシを摘みに行きました。
IMG_8432gishigishi_wakame.JPG

●ギシギシの芽を食べる

ギシギシは別名『オカジュンサイ』とも言うそうで・・・

薄皮に包まれた若芽を摘むと、指先がねばーっと糸をひくのにビックリ!
IMG_8431gishigishi_wakame.JPG
(ぬめるので、収穫は鎌先やハサミで刈り取るのがおすすめ><;)

確かにジュンサイのように粘るのです、それも開く前の若芽だけが。
IMG_8568gishigishi_wakame_numeri.JPG
洗って外の袋を剥くところ。
透明なぬめり成分がプルプルしています!

これを包丁で細か〜く刻んで、梅干しも細かく叩いて、
鰹節&白ごまとあえたら出来上がり〜。

「ギシギシの梅とろろ」
IMG_8378gishigishi_tororo_ume.JPG
粘りがオクラみたいで楽しいし、梅風味でごはんが進みます。
子ども達にも好評でした^^


もいっちょ、今度は大人向けのピリ辛メニューにも挑戦。

材料はギシギシの芽のほかに、
しょうが、青唐辛子、シソの実の塩漬け、ニンニク・・・

うーん、急に言われても夏じゃないから揃ってないわー
と思いきや、ニンニク以外は全部、醤油漬けがある!
IMG_8573shouyuduke.JPG
味付けも最後に醤油で整えるらしいから、ちょうどいい。

ということでこんな比率で揃えてみました。
IMG_8575gishigishi_tororo_pirikara.JPG
小鉢は左が刻みニンニク(生)、あとは去年までの畑の収穫物で
下が生姜、右が青じその実、上が青唐辛子の、それぞれ醤油漬け。

刻んで刻んで、混ぜて混ぜて〜
はい!完成!!

「ギシギシのピリ辛とろろ」
IMG_8577gishigishi_tororo_pirikara.JPG
食べるときにもみ海苔を散らして食べるそうです。

すっごく辛く出来上がったので、青唐辛子はこの半分で良かったな・・・(汗)

ごはんのお供に大人はたっぷり、
子どもも「クセになる〜」とちょこっとずつ。

ギシギシの粘りをご覧ください。
IMG_8579gishigishi_tororo_pirikara.JPG

この、若芽の粘りが子ども達も嬉しいようで、外でギシギシを見かけると
「またギシギシの芽でとろろにしようよ〜」と言ってきます^^
IMG_8572gishigishi_wakame_numeri.JPG
芽を摘むとまた新しい芽が出てくるので、また摘んで・・・
という具合に、春から秋までずっと収穫し続けられるのが魅力です。

生食する場合はシュウ酸が多いため、ギシギシのとろろは
「ご飯のお供にちょこっとずつ」がいいようです。


IMG_8718gishigishi.JPG

●ギシギシの葉っぱを食べる

豊かに茂る、ギシギシの葉っぱ。

結構美味しいんじゃないか?栄養ありそう!と思って本をよく見ると
葉っぱの油炒めもできると書いてありました。

若芽のとろろと別の日を選んで、子ども達に葉っぱを摘んできてもらいました。
洗うと、なんだか急に野菜っぽく見えてきます。
IMG_8599gishigishi_happa.JPG

まずは下茹でして水にさらし、絞って刻んだものを炒めてみました。

私も家族も初めて食べるので、念のため食べやすさを意識して
板麩を切って戻して絞り、卵液に浸したものをギシギシと一緒に炒め、塩で味付けしました。

葉の厚さや柔らかさ、風味はまるで、ほうれん草。
どちらもシュウ酸が多いからでしょうか。

来客に合わせて夕暮れどきに焚き火で調理したため、写真は撮れずじまいでしたが・・・
IMG_8606takibi_dinner.JPG
(リベンジを誓い、焚き火の夜はゆっくり食事を楽しみました)

数日後、実験のつもりで下茹でせずに1本だけ油炒めにしたところ
茎はかなり酸っぱいのに対して、
葉は酸味がなく、生から炒めても美味しいことがわかりました。

IMG_8771gishigishi_kuki_shitayude.JPG
そこで本番調理では、茎だけ下茹でをし、葉は生のまま、
あわせて油炒めにして卵でさっとまとめ、今回はお醤油で仕上げました。

「ギシギシの葉っぱの油炒め」
IMG_8777gishigishi_itame.JPG
茎の酸味は少し感じるものの、
ほうれん草にケールや縮れキャベツを足したような風味で、食べ応え充分!
お醤油より塩のほうが合うのかなぁ。色々な調味料で試したいな。

さすがに生の葉っぱを炒めただけあって
ほうれん草のような、シュウ酸のえぐみ、酸味も感じるのですが
ちょこっとおかずに食べるだけなら、気にならない程度。


もちろん、おかずのメインにたくさん食べるなら、
全体を下茹でして水にさらして、気兼ねなく食べたいです。

菜っ葉としてお浸し、和え物、お味噌汁の具などに活用できるし、
調べると塩漬けやぬか漬けも美味しいみたいなので、楽しみ〜。

雑草屋の台所に「ギシギシ」、仲間入りしそうです^^


「野草を食べる」関連記事:
タンポポを食べる(+野草の種類別リンク集) よもぎを食べよう、育てよう 春の野草に囲まれて 野草天ぷらのレシピ 野草を食べればいいじゃない



* * * お知らせ * * *

コロナにかかってもかからなくても、
やっぱりちょっとした風邪症状からきちんと家で手当てできれば一番いいですね。

自然療法は穏やかな印象ですが、こと「肺炎」に関しては
西洋医学よりも積極的に治しにかかるので、家で早く治すに越したことはないはず。

何度もご紹介しておりますが、気管支炎や肺炎のお手当てについての記事です。
うちはこのご時勢なんで、「里芋粉」を買い足しました!
⇒ 気管支炎を自然療法で治す

あと、ドキッとしちゃう症状のあれこれに。
病院にかかるのも慎重になるからこそ、自然療法を知っておくと安心です。
⇒ 咳のお薬&煎じ方の基本
⇒ 喘息(ぜんそく)の治し方
⇒ 子どもの急な発熱は



* * * まかない日記 * * *

子ども達によもぎとつくしを摘んでもらって、
この春最後になるであろうつくしの佃煮、よもぎ入りバージョンを作りました。
IMG_8374tsukushi_yomogi.JPG

ごま油で炒め、お醤油とみりんで煮詰めてできあがり。
つくし&よもぎ、最高に合う!!
IMG_8450yasou_dinner.JPG
お米の周りには、ギシギシの梅合え、スイバの甘酢漬け、
人参の浅漬け、高野豆腐と干し野菜のひじき煮など。

春の田舎は食べ物がいっぱいで、心強いです♪
ごちそうさまでした!
IMG_8451yasou_dinner.JPG
posted by miya at 23:01| Comment(0) | 自然をいただく | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年04月20日

再びホームスクール気分で

コロナ拡大に伴い、新学期が始まってすぐにまた休校になって
5年生になった長女は再びホームスクール気分を満喫している。

上の3人でずーっと庭遊びしているなと思ったら
翌日、「見てー!固まったよー!!」「きれいでしょー♪」の大歓声。

IMG_8336flower_cake.JPG

 お花のプリンだよー^^

 お花のケーキも焼いたのー♪

IMG_8333flower_cake.JPG

子どもは美しいものを知っているんだなぁ。
⇒関連記事:美しいもの

IMG_8334flower_cake.JPG

春の花をいっぱいに散りばめて。

IMG_8335flower_cake.JPG

つくしを摘んだり、自転車に乗ったり、
台車でゴーカートしたり、の大騒ぎの合間に
こんな風に、集中してものを作る時間が訪れる。

IMG_8331flower_cake.JPG

5歳次女と3歳長男は、絵の具でお絵かきするのも大好き。



次女が「あのね、ハサミで切って、写真を作りたいの!」
と言ってきたときは「???」だったけれど、
黙って成り行きを見守ってみたところ、

IMG_8441painting.JPG

素敵な風景のポストカードができあがった。

黄昏時の海らしいけど、
私には故郷にそびえる山々にも見える。


触発されて長女も絵の具遊び。

IMG_8440painting.JPG

ふふふふ。へへへ。
笑いが止まらない長女。

学校の課題とは違って、
思いついたことを好きなだけ描けるって楽しいよね。

IMG_8442painting.JPG

長女は柔らかな春のよもぎを摘んできて
豆乳と生のよもぎをミキサーにかけ、パンケーキも作ってくれた。

IMG_8402flower_cake.JPG

少ないと泣くからって、おにぎりも握って。

IMG_8401flower_cake.JPG

長女が学校に行って、学童に行って、の頃は
朝ごはんと晩ごはんのときしか一緒にいないせいか
「みんなあっち行って!」「宿題のジャマしないで!」
って怒り顔ばかりだった。

でも、3月と4月、それぞれ1ヶ月近い休校が決まったおかげで
下の子たちに対しても表情が柔らかくなったし、
うまく一緒に遊べる勘を取り戻した。

同じ部屋でそれぞれのやりたいことをやりながら
それなりに共存もできるようになった。

IMG_8411flower_cake.JPG

夫も町のイベントや集まりがほとんど無くなって、
雑草屋としての仕事にかなり時間を割いているので
家族が再び、一緒に生きて暮らしているようで嬉しい。

IMG_8414baby_and_daddy.JPG


「ホームスクール」関連記事:
 学校というシステムは最適か?
 ホームスクールを始めたきっかけ
 ホームスクールを始める手続き
 ホームスクールあるある&質問集
 ホームスクールの合法性



* * * お知らせ * * *

コロナにかかってもかからなくても、
やっぱりちょっとした風邪症状からきちんと家で手当てできれば一番いいですね。

自然療法は穏やかな印象ですが、こと「肺炎」に関しては
西洋医学よりも積極的に治しにかかるので、家で早く治すに越したことはないはず。

何度もご紹介しておりますが、気管支炎や肺炎のお手当てについての記事です。
「里芋粉」は一家にひと袋、買っておいて損はないと思いますよー!

⇒ 気管支炎を自然療法で治す

あとは、このご時勢、ドキッとしちゃう症状のあれこれに。
病院にかかるのも慎重になるからこそ、自然療法を知っておくと安心です。

⇒ 咳のお薬&煎じ方の基本
⇒ 喘息(ぜんそく)の治し方
⇒ 子どもの急な発熱は



* * * まかない日記 * * *

四国ではニホンジカ被害が増えているようで、
いつもイノシシ一辺倒だった実家から、初めて鹿肉が送られてきました。

うちは冷蔵庫を使ってないから、塩麹と塩をきかせて長持ち作戦。
ソテーしてみると極上ジビエ!塩麹のおかげでしょうか、柔らか〜〜い!!
IMG_8329shika_niku.JPG

トマトソースと煮込んで贅沢パスタにしたり、鹿肉カレーにしたり・・・

1キロ以上あった鹿肉は、塩を足しながら常温で、
10日近くかけて、傷むこともなく美味しく食べきりました。

今年は狩猟免許を取りたいなぁと思っています。
さてどうなることやら。

IMG_8328shika_niku.JPG
赤ちゃんに授乳しながら撮影するとこんな写真になることが多いです。
これも今だけかなぁ。ごちそうさまでした!
posted by miya at 11:56| Comment(0) | 子育てと教育 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする