2020年03月26日

ちいさな手帳を作る

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何かしていないと落ち着かない、
そんなときは、

ちいさな手帳でも作ってみませんか。


裏紙を2枚、半分に切って、それぞれ半分に折って。

カレンダーの写真や絵。
あれで表紙をつけるのが好き。

ぜんぶ重ねて、ホッチキスでパチン。

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長女が6歳の頃に作ってあげた「なんでも帳」。

自分の家の住所、おじいちゃんおばあちゃんちの連絡先など
大事なこと、ときどき必要になることを書き付けてあります。

お料理のレシピも貼り付けて。
色んな紙がはみ出ているのはそのためです。

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表紙の文字を「ハサミだけ」で切り抜くのに没頭して、楽しかったな。
あえてカッターは使わず、限界に挑戦したっけ。

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何でもかんでも、遠くの国々の労働力や資源を使って
安く安く大量に手に入る時代になってしまったけれど。

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家にあるものだけで、ちょっとした文具を生み出すことは、

 手を動かすという根源的な喜びや、
 自分は大丈夫という妙な自信、

そして、

 何でも買えばいいってもんじゃないよね

と、ふと立ち止まる瞬間を与えてくれるので、好きです。

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オロオロうろたえたり、追い詰められたり、
苦しいときであっても。

パニック、我慢、苛立ち・・・
社会に充満する息苦しさや恐怖に、疲れてしまっても。

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外に出れば空は青く、お天道様はあたたかく、
鳥や虫も次第に賑やかになり、
季節の花々は順繰りに咲いてゆきますね。

縮こまっていた枝先にも
次々にちいさな葉っぱや蕾がほころんでゆくのを見ては
私は私として、私を生き切ろうと思う春なのでした。


関連記事:おうちでこまごま、手仕事の記事を集めました。
ギフトカタログから封筒を作る 繕う日々 赤ちゃん服から肌着を作る 古着を捨てる前に

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移住してからのDIYや、暮らしまわりの改善のアレコレなど
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嫁ブログにまとめたいなと思うものの、いつになるやら^^;
よかったら覗いてみてくださーい。

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小麦粉がないとき、片栗粉と有機コーンミール(+塩)で作った平焼きパン。
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スープとパンで、簡単お昼ご飯。
小さい暮らしを、ただただ積み重ねて。

「普通の暮らし」に感謝。
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2020年02月25日

ゆずの簡単な使い切りレシピ(+国産レモンの皮)

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ゆずがあったら、何はさておき「ゆずうどん」。
ゆずは果肉が少ないので、一人前で1個近く使います。

茹でてキュッとしめたうどんに
輪切りにして種をとったゆずを並べるだけ!

ちょろりとお醤油をかけて、召し上がれ。
果肉をお箸でつつき、ゆず果汁をうどんに絡めて風味を楽しみます。

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この冬はおいしい紅大根や紅芯大根が台所を彩ってくれて・・・
ぽかぽか陽気の日は、サラダでもいただきました。
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左は高野豆腐とひじき、人参の煮物。右はいろいろ野菜のオーブン焼き。
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どちらも、一度にどっさり作って2〜3食は食べ続けられる、お助けメニューです。


・・・ゆずから話が逸れました。


ゆずうどんの後は、皮が残ります。

家人がそれぞれ食べたあとなので、ヤギにあげたっていいんですけど
家族限定ということで、さっと洗って刻み、鍋に放り込みました。

有機のお醤油をとくとくとく〜っと注いで、弱火でクツクツ。
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煮るというよりは、ゆず皮の外側をお醤油で熱する程度で大丈夫です。
皮の歯ごたえがしっかり残るようにします。

あら熱をとって、「ゆず皮の醤油漬け」が完成〜^^
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例年は生のゆず皮をお醤油に漬けていたんですが、
サッと煮たほうが味がまろやかですぐ食べられ、いいことずくめな気がします!


そして最後に、ゆずの種。
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定番のゆずエキス(ゆず種の焼酎漬け)はもちろんのこと、
今回はお友達に教えてもらって、
「水で浸ける」「すぐ使う」「痛くない」エキスも作りました〜。
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驚くくらい、トゥルットゥル〜!!!!
ペクチンは水に浸けるだけでも抽出できるんですねー!

気になる日持ちは、寒い台所で1週間くらい。
暖かいおうちなら冷蔵庫で1週間が目安でしょうか。

顔に、手足に、気軽に使えてしみないので、便利でした^^


簡単なゆずの使い切りレシピは、以上でーす。


オマケで、国産レモンも使い切りレシピを。
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冬は国産無農薬レモンが手に入る、いい季節ですね。
ケーキにレモン果汁を使ったあとの皮、どうしようかなー。

お料理のレシピに「レモン」って書かれていても、
いつでも無農薬のレモンがあるわけではないので
何かしらの作り置きをしよう!と考えました。

・食事系: 塩レモン
・スイーツ系: レモンの砂糖煮? かな??

ということで。

刻んだレモンの皮(袋も一緒に)を甜菜糖と交互にビンに詰めて
湯せんでグツグツ、グツグツ。
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嵩が減ると念のため上にまた甜菜糖を重ねて、グツグツ。
もちろん計量なしなので、表面が砂糖液に浸る程度ってイメージで。

できたー!「レモンの皮の砂糖漬け」!
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オレンジピールみたいだな〜。でも、茹でこぼしてないからレモン風味がしっかり。
これをスイーツに使う時は、生地の甘みはなしでちょうどいいと思います。


実は去年、丹念に干した「干しレモン」も作ってあるんですよ。
中東の料理レシピに出てくるので、自分で作っておけばいいかと思って。

でもお肉を使う煮込み料理なので、
なかなか作る機会がこないまま一年経ちました(笑)

国産無農薬レモン、あと10個くらいあるのは何にしようかな・・・
久々に「塩レモン」かなぁ。むふふふふ。


関連記事:ゆずうどんの朝 手荒れの季節に「ゆず仕事」 ゆず種で作る「ゆずエキス」&「キズパワーパッドもどき」



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ズキィーン!!
ぎっくり腰、きたぁぁぁぁ!!!

から、ものの2〜3分で復活した、夫の記録がアップされました。
臨場感たっぷりの、完全実話ドキュメント。

⇒夫のBlog ぎっくり腰の治し方

私も長男を出産して4日目頃、ぎっくり腰になったー!と思った瞬間に
「ちっがーう!これストレス!!!」と脳に宣言して、
ギュインと逃げ切ったものでした・・・懐かしい。


それから、花粉症にお悩みの方、頭痛腰痛などの慢性症状がつらい方へ。
出張講座を受け付けていますので、ご相談ください♪

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* * * まかない日記 * * *

授乳期は、お腹が空いてたまりません。
一日12回くらい授乳してますので。。。

おにぎりを食べればいいものを、
ちょいとつまめるおやつが食べたくなって困っていました。

なかしましほさんのレシピ本をいくつか持っていて、時々見ながら作ります。
レシピからさらに甘みを半分以下にして。

本の表紙のクッキーがいいと子どもたちにせがまれ、作りましたよ。
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外遊びの最中でも、顔を描きに戻ってきました。
型はなくても、アイスボックスクッキーの要領で丸めて切れば、丸いクッキー^^;

こんがり、ザクザク。
ベーキングパウダーがいらないので、いいですね。
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ごちそうさまでした♪
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2019年12月27日

自然派モンブランタルトのレシピ(+クリスマスの記録)

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クリスマスケーキには、その時期の果物や野菜を使うようにしています。
だいたい毎年りんごで、時にはカボチャ。今年は栗でした。

モンブランですよ。盛り蕎麦じゃないですよ。
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小さい子らが台所で泣いてて大変すぎて
マロンペーストが硬いまま絞っちゃったんですよ。

もちろんまっすぐに出てくれなくて
諦めてくるくるパーマ状態で絞り出したんですよ。

子どもも大人も、あんまりはやし立てるので
「あと10年はモンブランなんか作りません」
って言い放ちましたよ。えぇ。

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とっても良くしてくださるお隣のおじちゃんが
秋に3回ほど、栗を下さったんです。

このあたりでは春のタケノコも秋の栗も、
ぜーんぶイノシシに食べ尽くされてしまいます。

だから栗を手に入れるには、
毎日せっせと山に通って、落ちた栗をイノシシより先に拾う、
を繰り返すしかありません。

それを知っていたからこそ、子ども達が
「おかーさーん♪ 栗もらったよー♪」
と袋を提げて帰ってきたときのありがたさといったら・・・。

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しかも、1回目はすでに奥さんが茹でてくださってて。
茹で栗かぁ。取っておきたいなぁ。うーん。

冷蔵庫なしの我が家なりに考えて、マロンペーストを作り
瓶詰めにして脱気滅菌しておいたんですよ。


◆◆ マロンペーストのレシピ ◆◆ できれば秋に作り置きしておく

・栗  お好きな量(ケーキ用ならザル1杯くらい)
・甜菜糖やきび砂糖  栗の重さの半分 
・水 適当
・塩 少々
・ラム酒 お好みで

1.栗はひと晩水につけたあと、鍋で40分〜1時間ほど茹でてザルにあける。
2.まな板の上で半分に切り、中身をスプーンで掻き出す。
3.小鍋をはかりにのせて栗の中身の重さを計り、その半量の砂糖を加える。
4.水をひたひた程度に加えて混ぜながら火にかけ、弱火で絶えず混ぜながら煮詰める。瓶詰め常温保管の場合、水分が少しは必要。
5.味を見て好みで塩やラム酒を加え、煮沸消毒したビンに詰めて脱気処理する。(冷蔵庫があればジッパーつきポリ袋に平らに伸ばして冷凍しても)

※水分を飛ばし過ぎると固形化するため、ビンに詰める際に隙間ができ、悪くなる原因に。
※秋に作って冬に使う程度の常温保管です。長期保管は試していません。
※モンブランで絞り出す場合、栗の粒が絞り袋に詰まるので、少量ずつしっかりと裏ごしをするのがベター。
※栗の渋皮煮が作れたら、それを使っても。

◆◆ ◆◆ ◆◆ ◆◆ ◆◆ ◆◆

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そのあともいただいた栗をせっせと茹でて加工。
クリスマスまで手を出さずにいられたので、晴れてモンブランになりました!

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見栄えはさておき(笑)、栗の風味が濃厚で、美味しかった〜。

今回は特に、小さい子でもボロボロ砕けすぎない、
まとまり感のあるタルト台が簡単に作れたので、メモしておきます。


・タルト型を使わない、生地は寝かさない、伸ばさない。
 だから面倒な道具もいらず、作業も片付けも楽。

・クレームダマンドは作らず、生地に直接アーモンドプードル。
 アーモンドは少し、あとはふすまや全粒粉で香ばしさを演出。

・もちろんすべて植物性。乳製品・卵・白砂糖は不使用。
 クリーム部分も豆腐クリームであっさりヘルシー。


小さい子がたくさん食べたがっても安心です♪
では、書きまーす。

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◆◆ モンブランタルトのレシピ ◆◆

上記のマロンペーストを使います。
量はすみません、適当で。 野球ボール(!?)くらいの量あればまず大丈夫かと・・・

<タルト台> 甘さは普通のレシピの半分!

[粉もの] ⇒大きめのボウルに入れ、泡立て器でよくかき混ぜる
・薄力粉 or 地粉 2カップ強
・小麦ふすま or 全粒粉 大3〜4
・アーモンドプードル 大3〜4
・塩 ふたつまみ
・BP(アルミフリー)小2 or 重曹4g

[液体もの] ⇒小さめのボウルでよく混ぜ合わせる
・菜種油 80ml
・豆乳 120ml
・メイプルシロップ 50ml(甜菜糖と水で作ったシロップでも可)

1.丸型にオーブンシートを敷いておく。(うちは持ち手の外れる鍋を型の代わりにしています)
2.オーブンは150℃に予熱し始める。
3.粉のボウルに液体のボウルの中身を流し入れ、どろっと粘るくらいによく混ぜ合わせる。
4.150℃で35分焼き、そのまま設定温度を210℃にあげて(取り出さず予熱なしで)10〜15分焼く。生地が膨らんで盛り上がり、きつね色にこんがり焼け、竹串をさしてみて生地がつかなければOK。
5.金網に出してシートを外し、荒熱を取る。


<豆腐クリーム>
・豆腐 1丁(絹でも木綿でも)
・メイプルシロップ 適量
・塩 ひとつまみ

1.数時間水切りしておいた豆腐にメイプルシロップを少量加え、ブレンダーなどで攪拌する。
2.味を見てメイプルシロップ、塩を加え、最後に攪拌してできあがり。
  できればよく冷やしておくと、プルッとまとまって塗りやすいです。

※マロンペーストが甘く、タルト台も香ばしいので、豆腐クリームはほんのり甘い程度で。
※1丁もサイズがまちまち。豆腐クリームが余ったら翌日パンケーキやスコーンに添えてどうぞ。


<モンブランタルト作り>

1.マロンペーストは硬さをみて、必要に応じて豆乳(分量外)を少しずつ加えては攪拌し、柔らかくしておく。
2.タルト台が冷めたのを確認してからお皿に乗せ、豆腐クリームをタルト台の上に乗せる。側面は塗らず、中央に高さを出すイメージで。
3.絞り袋にマロンクリームを入れ、先端をわずかに切ってデコレーションする。モンブラン用の口金があるとなお良い。

※絞りが苦手な場合、ケーキナイフで撫でつけるように塗る(マロンクリームの柔らかさが大事)。外から中央に向けてをぐるっと一周するなど。
※寒い部屋で作業するとどちらのクリームもダレずに作りやすいです。暖かい部屋なら各クリームをよく冷やしておき、作業は手早く。

◆◆ ◆◆ ◆◆ ◆◆ ◆◆ ◆◆

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あたためたナイフで切り分けると綺麗に切れます。
お湯を入れたグラスに1回ごとに包丁を浸け、さっと布巾で拭いて切ります。
(が、もう疲れ果てて適当にやっちゃったなー。)

自然農仲間のモンゴリ屋さんが育てた小麦のふすまが一番好き。
つくばから稲敷に移転された近江屋商店さんで買える、はずです。

タルト型で作るタルトにいつもイライラしていたので(笑)
今回、いいタルト台のレシピができて嬉しいです^^

レシピの話はここまで! あー美味しかった!


「ケーキのレシピ」関連記事:
りんごの甘みだけで作る、自然派りんごケーキ 乳製品なしのフルーツタルトレシピ 完熟渋柿で作る柿ケーキ 子どもと作る、簡単アップルパウンドケーキのレシピ


あとは、サンタさんの記録をしておこう〜。
今年は煙突があるから安心!
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3歳長男。
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この積み木、次女と長男が夢中になって毎日やっています。
ロックバランシングの入門にもなりそうな、いい積み木でした〜。

5歳次女。
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安野光雅さんの絵本、素晴らしいのです。2冊とも秀逸!
美しい数のカードは、まだまだ色の世界で遊んでいられそう。

このカレンダー、なんとシュタイナー学園の子どもたちの作品!
先に線を描かないので色の滲み、混ざり具合が優しい絵ばかり。
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月の満ち欠けも載っていて、素敵なカレンダーです。
リビングに貼って、みんなで毎日眺めています。美しいなぁ。

10歳長女。
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どでかいバッグが来ましたよー こりゃ林間学校も修学旅行も安心だねぇ!
箱入りの冒険系と、つるばら村は全巻そろったんじゃないかな!?すっごーい^^

今年も無事にサンタさんがやってきてくださいました。
めでたし、めでたし♪


「クリスマス」関連記事:
比較しない幸せ(5年前!家庭保育をはじめたばかりのころ)
クリスマス2018(クリスマス商戦に目が覚めて…)
大人になってみてわかること(写真で衝撃のタイムスリップ!)



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* * * まかない日記 * * *

ケーキの前のお食事は、今年も手が回らず。
見かねた仕事帰りの夫がちゃちゃっと、作ってくれました。
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鍋の残りに野菜を足して、あとは、混ぜごはん、サラダ、お味噌汁。
クミンシードを刻んだ得意の中東風サラダが絶品でした〜。
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ひそかにクリスマスカラーなのね。

おひげがちくちく〜
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ちくちくだってば〜
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9ヶ月次男、憮然としております。

さー、クリスマスが終わったら、年末だぁぁぁぁ!!
本腰入れて取りかからねばですー><;
posted by miya at 22:23| Comment(2) | 暮らしの工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする