2016年10月29日

おむつなし育児(生後2ヶ月)

赤ちゃんがよく笑うようになり、
ますます楽しくなってきた「おむつなし育児」。

DVDや座談会で積極的に勉強した、
生後2ヶ月の記録をまとめてみました。

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◆おまるリズムの変化◆

<生後2ヶ月〜>
うんちが1日に1〜2回の日も。
日に1回しか出ないときは、本当?便秘?なんて訝しがってます。

おしっこは正直、半分もおまるでしてないけれど、
おしめがカバーまでぐっしょり、
なんてことは1日に1回あるかないか。

<生後2ヶ月半まで>
起きている時間が少し長くなってきて、
ご機嫌で起きているのか、排泄したくでモゾモゾ起きてるのか
ちょっとわからなくなってきた頃。

うんちも以前のようなわかりやすい表情とは別に
ゆるゆるにリラックスした顔でいきなり出したりするように。

息子からの発信頼みでやってきたおまるが、これからはこちらの声かけで、1日に何度か習慣的に誘うスタイルにシフトしていくのでしょうか。


◆おむつなし育児DVD鑑賞会&座談会◆

ちょうどこの時期に、つくば自然育児の会
「おむつなし育児DVD鑑賞会&座談会」を企画しました。

職権乱用、我田引水。だってみんなと観たかったのよー




今まではホーローおまるを買って、
自然育児の会の先輩方の体験談だけを頼りに実践していて
それ以外の知識が全くなかったんだけども。

DVDを観たら、抱っこの小さな赤ちゃんでも

・おまるや小さい洗面器などを使う
・トイレやお風呂場にささげる(やり手水)
・野外にささげる(やり手水)

など、やり方はいろいろあるんだー!と勉強になりました。
(あと、オイシックス時代の同僚が出演しててびっくりしました)

それに、おむつなし育児を実践している仲間に悩みを相談して、
みんなで情報交換できて、本当に良かったです。

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◆うんちやおしっこのサイン◆

新生児の頃から、お知らせのサインは

・おしっこ =泣いて教える
・うんち =気張って、またはむむっ、と唸っている
    ※自然体のリラックス顔でいきなり出ることもある

で、うんちのときは泣かないんだなぁ。不思議。

おまるで泣いたときは、
・「ホントにないんだってば!」 ていうときと、
・「出るー!おしっこ出るよーー!」 っていうときがあって
それまでの経緯によって判断するしかありません。

経緯、というのは
・起きたばっかり
・帰宅してほっとした頃
・おしっこが出てから数時間経つ
など、「もうそろそろ、出るんじゃない?」ってことです。


◆機嫌のよい赤ちゃん

<生後2ヶ月半の頃>
気が付いたら、排泄に限らず
息子の要求が7〜8割くらいわかるようになっていました。
抱っこ、おっぱい、ねんね、遊び・・・などなど。

その全てに対応できるわけじゃないんですが(笑)
でも、どうして泣いているのかわからない、というストレスは減りました。

排泄まわりのことが結構、意思疎通できるようになって、
それで息子が“ご機嫌よい赤ちゃん”なのも大きいかもしれません。

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◆黄金パターン(生後2ヶ月編)◆

一人で寝ているとき、
「うひゃあ」「ふにゃあ」と泣き声があがったら
おしっこが出そうだよのサイン。

すぐにおむつを開けて(だいたい濡れてない)、
股間におまるをあてがってから抱き起こす。
母乳をあげながら抱っこでおまる。
寒そうならタオルケットなんかをかけてあげる。

左右のおっぱいを飲ませ終える頃にはすっかりおしっこが出ていて
もうウトウト、再び眠り始める。(←寝ないときはうんちが出る)

頭を少し高くセッティングした寝床におむつを(片手で)用意して
そっとおまるを外し、おむつの上に着地させる。

瞬間、激しく泣きはじめるけど「はい、ピタ〜ッ♪」と
おしめを装着してしまえば泣きやむし、
穏やかオーラ全開で布団をかけてキュッと包むと
もう夢の世界へ、うとうと、うとうと。

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母親がそばにいると気になって起きてしまうので
そっと「おまる洗ってくるね」「おむつ置いてくるね」
などの声をかけて、さ〜っと部屋を出る。

そのまま他の場所で用事をしている間に
息子は、すぅ・・・っと眠りに落ちる。


上の子どもたちが夫と一緒に田畑へ出ているときなど、
眠りを妨げる外部要因がなければ、一日中こうしてすやすや。

(写真つきで詳しく書きました! ⇒寝かしつけメモ:おいなりさん

産まれてしばらく、赤ちゃんはほぼ24時間眠るって、
野口整体の本で読んだけど、本当にそうだなぁ。
うちの子は合計で22時間くらい寝てると思います。


◆おむつにおしっこをしたくない◆

<もうすぐ生後3ヶ月になる頃>
寒いからか、おしっこの頻度が増えてきて
全部泣いて教えてくれるもんだから
一日に何度も何度も何度も!おまるに座っている状態。
これでいいのか?よくわかりません〜。

でもおむつを濡らすと気持ち悪いらしく
出る前に泣いて教えてくれるし、出ちゃったら大泣きします。

おしめの濡れる枚数が減ってきました。
ちょっとおしめに出ても、キュッとこらえておまるを待っています。

今日はお母さん、大変だからおむつにおしっこしてね〜
と声をかける時もあったのですが、
そりゃもう明らかに(!)憤慨して、
すっごい泣きながらおむつに出していました。ごめんよ。

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◆うんちの手掛かり◆

うんちの回数もばらつきがあって、
日に2回しか出ない、かと思えば、その翌日に4回も出る。

とはいえ、おむつにすることはほぼないので、
布おむつライフがすっごく楽なのは変わりません。

暖かくて居心地がいいのか、うんちが出るときでも出ないときでも
気持ち良さそうにおまるに座り続けていることが増えてきました。


今のところ、うんちに関する手掛かりは

・無言で座っている =(7割の確率で)出る
・座っているけど声をあげる =出ない
・立ちあがろうとする =出ない
・身体を反らしてつっぱる =うんちは出ない。けどおしっこが出る直前だったりする

・・・これくらいです。

ちなみに、うんちゲット率はほぼ100%、
おしっこゲット率はおそらく50%くらい。
布おむつ生活がものすごぉーーーく楽になっています。


◆「やり手水」にチャレンジしたい◆

今は外出にもホーローおまるを持ち歩いているけど、
ちょっとかさばるのが難点です。

息子は「やり手水(ちょうず)」に慣れていないので
急に野外に向けてかかげて「ほら、しーしー」って言っても嫌がります。

稲刈りシーズンの今から、田畑で過ごす日が増えていくだろうから
生後3ヶ月からは「お外でしーしー」に挑戦したいです!

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以上、ぽつぽつ書きためてきた、
生後2ヶ月のおむつなし育児記録でした。
お付き合いくださり、ありがとうございました〜^^


(参考)
おむつなし育児研究所
サイトがリニューアルされてとても情報が見つけやすくなっています!

「おむつなし育児」関連記事:
第三子の場合: おむつなし育児(新生児〜生後1ヶ月)
第二子の頃: おむつなし育児に初挑戦 おむつなし育児、再び おむつなし育児 近況(8ヶ月) おむつなし育児 近況(9〜11ヶ月) おむつかぶれの種類と手当て

おむつなし育児の子どもはおむつ外れが早い:
どうなる、おむつ外し! おむつ外し、意外に順調!




* * * お知らせ * * *

麦をまいて、パンになるまでを一緒に体験しませんか^^

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アグリコース小麦の部 〜ひと粒の麦がパンになるまで〜 募集開始!


朝がきたらつくし農園&こぐま塾の稲刈り集合日だー!
って、深夜に雨降ってますが!稲穂、乾くといいな。息子も初田んぼです。



* * * まかない日記 * * *

自給率がかなり高い日の晩ごはん。
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・柿とカブ菜のシトラスサラダ
・ツルムラサキと玉ねぎの炒め物
・さつまいもの味噌のっけ

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スライスした柿にはかぼすなどの柑橘を絞り、よく混ぜておきます。柿2個に対してかぼす1個くらい。切った間引き菜を加えて混ぜ、オリーブオイルを少しだけ加えて混ぜ、仕上げに味をみながら塩胡椒をしてざっと混ぜて完成!柿と柑橘の組み合わせは最高です。

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畑で採れ始めたさつまいも。塩と少しの水で蒸して、タッパーに保管。食べる時に好きなようにアレンジしています。この日は汁ものが野菜スープだったので、自家製味噌をちょこんと乗せました。

おいしかったなぁ〜。ごちそうさまでした!


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2016年10月28日

産後の余談 〜後腹(アトバラ)の苦しみ〜

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出産から、3ヶ月が経とうとしています。

あの産後のわちゃわちゃな日々からは、もうすっかり遠ざかり
毎日ずいぶん穏やかに暮らせるようになりました。

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今日は、すっかり埋もれていたお産シリーズの余談を
引っ張り出してアップします^^

本日は後腹(アトバラ)の苦しみ編です。

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(お産のあと、夜が明けて、次女はひとり朝ごはん)


出産はスムーズにいき、産後の処置も先生方がテキパキしてくださり、
何もかもいい感じで終わったー!と思ったのに、今回はここからがキツかった。

すっかり忘れていたけど、出産したあとは
子宮がどんどん元に戻ろうとして、強烈な痛みがあるのだった。

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(助産院の先生をうちわで応援)


◆アトバラの痛みを噛みしめる

子宮復古の痛み、すなわち後陣痛(後腹)。

今回、三人目のお産で初めて、
産後に痛みどめのお薬を飲まなかった。

痛みどめにはときどきアレルギーが出るから、
何となく身体が欲しがっていない気がして断ったのだ。


でもね。

三人目を産むまで全く知らなかったけど、
『 人数産めば産むほど痛い 』 のだそうで。

エッ!?
聞いてないよー(涙)!!

といくら心で叫んでも無駄で、
とにかくとにかく、陣痛と等しいレベル(!)の痛みと苦しみが

・産後3日くらいまで30分おき
・そこから産後5日までは1時間おき
・産後6〜7日になっても2〜3時間おき
・産後10日目くらいまでは1日4〜6回

ずーっと続いたのだった。

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(沐浴を羨ましがってたら、先生が頭を洗ってくれたよ!感激!)


こんなに痛いなんて!
せっかくお産終わったのに!!

油汗をたらしながら歯を食いしばり、痛みに翻弄された。


「10ヶ月かけて大きくなったお腹を
 ほんの数日で戻してるんだから、そりゃ痛いよね・・・」

夫が気の毒そうに言ってくれた。
うん、痛いよー。ほめてー。


◆お産の痛みはトータルで一緒

助っ人で来て下さった、もうひとつの助産院の先生が
「お産の痛みって、総量は一緒だと思うの」
って声をかけてくださって、ハイもうその通り・・・。


私は陣痛が短い分、すごーく痛いし、前駆陣痛が長いし、
産んだあとの後腹は長く続くしで、
あぁ、結局痛みからは逃げきれないんだなぁ、と思う。

もちろん欧米風に麻酔で無痛分娩、という方法もあるけれど
母性が少ない自覚のある私は、
せめて“お腹を痛めて産んだ”実感が欲しいから、
どんなに痛くっても、文句ブーブー言いながらでも、
やっぱりお産の痛みにギャーッってなるのがいいみたい。


陣痛の痛みも、産後の後腹の痛みも、
「きちんと痛い」ってことは、「動けない」ってことで、
「きちんと休む」につながるんだろうな。
そうしたら「きちんと戻る」のかも。

動物として、ね。

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(本物でお医者さんごっこ・・・)


◆野性的な顔にビックリ

ひたすら痛いし、赤ちゃんの世話もあるしで、
この期間はもう、モデル並みにゲッソリ痩せていた。

で、不思議なことにこの時期は
鏡で顔を見るたびに、ドキリとするほど野性的で
自分が自分じゃないみたいだった。

夫も「前回と産後の顔がぜんぜん違うね」と驚いていた。


空調の整った病院のベッドで、汗ひとつかくことなく
痛みどめのお陰で、後腹もそこそこの痛みで済んでいた前回。

顔がぶよっとむくんで、そんなに写真を撮りたくはない顔だった。

今回、痛みどめを飲まず、冷房も扇風機も使わない自宅で
痛みにウンウン唸り続け、暑さでダラッダラに汗をかいて・・・

産後2週間をそんなふうに過ごしてみたら、
無駄なものが一切削ぎ落されて、初めて見るくらい
すっきりした顔になっていたのだった。


普段、余計なものをいっぱい蓄えてるのかなー。
あの顔、あの野性味を忘れずに、また試行錯誤して暮らしていこう。

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お産の考察: お産にじっくり向き合う お産について思うこと
今回の出産顛末シリーズ: 出産顛末 〜助走〜 出産顛末 〜自宅出産のために準備したこと〜 出産顛末 〜お産前編〜 出産顛末 〜お産後編〜 出産顛末 〜産後〜




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早速のお申込み、お問合せ、ありがとうございます!
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* * * まかない日記 * * *

まかなってないですが。
先月、ホームパーティーにお邪魔したときの写真。手巻き寿司!
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美味しかったなぁ〜。うちからは塩蒸しかぼちゃと、高野豆腐の煮物の2つを持っていったかな。

子供たちは遊んでてくれて、大人はゆっくりお話して。
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幸福なキスをたくさんいただいて目をぱちくりさせている息子(笑)

DさんNさんご夫妻、Mさん&Mさんご夫妻、
その節は急に参加させてくださり、ありがとうございました!!
ごちそうさまでしたー♪


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posted by miya at 05:28| Comment(2) | 妊娠・出産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月25日

布は巡る

うちの布おむつの半分は、
私が赤ん坊のころに使っていたもの。

だからもう、ボロボロのヨレヨレで
最近はついに、干しているとビリッと破けるようになってきた。

そんな折、実家の母が作ってくれたのがこの布おむつ。
秋田の祖父の浴衣をほどいて、おむつにしてくれた。
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手に取るたびに、あぁ、と祖父のことを思い出す。

生真面目だったおじいちゃん。
お酒に弱かったおじいちゃん。

国鉄の鉄道員で、制服姿が本当に良く似合ってた。
写真でしか見たことないけど、格好よくて好きだった。

秋田の言葉でしか話さないから、会話が大変だったけど
優しくって物知りで、丁寧に教えてくれて、大好きだった。

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私の祖父母を思い出すと、和装のイメージが強い。

堅苦しい正装じゃなくて、家でサラッと着る着物。
夏の浴衣、冬の厚手の羽織物・・・
下は洋服でも、上に必ず着物地の羽織物を重ねていたな。

どの布も、質感や色合いが好きだった。
変な柄もないし、変な色もない。しっくりなじむ風合い。
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おじいちゃん達は早くに亡くなってしまったから、
記憶も和装のまま。

逆におばあちゃん達はずっと元気だから、
娘たちがハイカラな洋服を買ってくるようになると
だんだん和装から遠のいてしまった。

お下がり、もらいたかったな。

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和服の素晴らしいところは、直線的なところ。
布にムダがなく、再利用もしやすい。

クタクタになるまで着て、
すっかり生地が薄くなったおじいちゃんの浴衣が、
こうして赤ちゃんのおむつに生まれ変わる。

愛着があるから、ちょっとした破れは補修してもらっている。
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昔はよく浴衣をおむつに直して使っていたと聞く。
おむつを使い倒してボロボロになったら、最後に雑巾。

今は保育園で(小学校でも?)
「新品の雑巾を買ってきてください」なんて言われる時代。
先生たちにも、巡る布のことに、思いを馳せてもらいたいな。

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農作業をしない母は、いらないからといって
眠っていた手拭い2枚を縫い合わせて
粋なおむつを作ってくれた。
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うん、これはこれで素敵。
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おじいちゃんの浴衣のほうが、ストーリーがあって好きだけど。

どちらも、単調になりがちな布おむつの日々を
ほっこりと、うきうきと、楽しくさせてくれる。
大切な布おむつ。



30歳を過ぎて、普通の服が窮屈になってきた。

普通の体型と、妊婦と、授乳と、
洋服はそのそれぞれにカスタマイズした形が必要で
ちょっとうんざりする。

そう、せめて、おばあちゃんになったら。

私も気楽な和の服を纏いたい。

巡る布の中に、身を包みたい。


赤ちゃんの服もそうだな。

おむつを滅多に替えない前提(=紙おむつ主流)で作ってるのか、
ボタンがいくつもぷちぷちあって。えぇーい。
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新生児の頃だけは、長い丈で、ボタンなしの和風の(?)肌着があって
それがすごく使いやすいんだけどなぁ。
そんな服がもっとあるといいのに。


つくづく、和服って素晴らしいと思う。
和裁ができたらなぁ。


関連記事:古着を捨てる前に 誰のための漂白か



* * * お知らせ * * *

お申込みいただきありがとうございます^^
だんだん近づいてきました!

革命的エコロジスト「糞土師」伊沢さんの講演と、
自然農のフィールドでの災害トイレ術ワークショップ。

本当のエコロジーを体感しに来てください♪

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糞土師・伊沢正名氏を迎え、持続可能なトイレのあり方を探る1日。
11月3日(木・祝)開催です!



さー、朝になったら社会見学だ!寝なきゃ!



* * * まかない日記 * * *

子連れ&大勢で押し掛けたナチュカフェのランチ。
ご迷惑をおかけしたほとぼりが冷めたころに、こそっとご紹介^^;
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つくばは特にママカフェ的な場所がほぼないので、
きちんと美味しいお店で集まるとなるとなかなか大変。

でも、ここのお子様ランチはつくばで一番おすすめです。ホンモノです。
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2歳になり、ついにお子様ランチデビューした次女。
感動&満足の笑みです。

ナチュカフェさん、ほんと、すみませんでした〜〜!
いつもながら、とっても美味しかったです!ごちそうさまでした!


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posted by miya at 01:37| Comment(0) | 暮らしの工夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする